[無料]プロトタイプを簡単に開発できる無料ツール

サイトやアプリの試作品を簡単に開発できる無料ツールをご紹介いたします。

prott

ドラッグ&ドロップで直感的に、ワイヤーフレームを作成できちゃいます。

使い方は、すごく簡単ですよ。

新規登録して、プロジェクトを始めるだけです。

紹介動画を見て頂くと、えっ!?こんなに簡単にできちゃうの?って思うくらいカンタンにプロトタイプが作れます。

これなら、プレゼンなどで、判りづらいと言われてきた提案も、直感的に分かって貰えるモノが作れそうですよね。

最初の30日間は全機能が無料、そのあとは1プロジェクトだけが無料で利用できるという制限は付いてきますが、無料でここまで出来るなら十分ですよね。

ウェブサイトやアプリの仕組みを考える際に利用されてみてはいかがでしょうか。







[備忘録]ワンセグ+AM/FMラジオ

ちょっと捜し物をしていたら、見つけたのが、これ!

>ワイドFM(FM補完放送)対応 2.8インチ液晶搭載ワンセグテレビ付きFM/AMハンディーポータブルラジオ【LTV-1S280P】ワイドFM対応 ワンセグTV 携帯ラジオ

価格:6,980円
(2017/4/7 15:30時点)
感想(16件)

2.8インチ液晶搭載ワンセグテレビ付きFM/AMラジオ【LTV-1S280P

これ!父が入院した時に知っていたら、買わせていたなぁ。

でも、モノとしては、災害用アイテムとして便利そうですよ。

電池で動くし、モバイルバッテリでUSB給電出来ますし。

なんか結構、よろしいかも。

CPUが強化された新しい「Fire TV Stick」が発売されたました!

旧版のFire TV Stickを持っているんですが、Amazon プライムのモノを操作している時は良いんですが、YouTubeといったAmazon以外のモノを操作すると、時折、モッサリ感があって、リモコンをカチカチ押してしまうことがあったので、この際だから、いろんなことを試してみようと言うことで、

Fire TV Stickより高機能のFire TV

を買いました。

Fire TVに変えてからは、モッサリ感もなく、たまぁにネットの混雑時に読み込みが遅いかなぁってことはあっても、それ以外で、苦痛を感じたことがありませんでした。

そうして、使い始めて、たった3ヶ月余りで、

新型のFire TV Stick

が出るとのこと!

ちょっと驚きです(O_O)

メモリ容量は、さすがにFire TVが優るものの、それ以外は、Fire TV同等になっていて、Fire TVの半額とは驚くばかりです!!!

因みにスペックは、

新Fire TV Stick
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価格:¥4980
CPU:クアッドコア(MediaTek Quad-core ARM 最大1.3 GHz)
メモリ:1GB
ストレージ:8GB
音声認識リモコン:あり
音声認識付きリモコンアプリ:あり
ゲーム:カジュアルゲーム
解像度:最大1080p
無線LAN(Wi-Fi):デュアルバンド、デュアルアンテナ802.11ac (MIMO)
有線LAN:なし
外部ストレージ:なし
USBポート:なし

Fire TV
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価格:¥11980
CPU:クアッドコア(MediaTek クアッドコア最大 2.0 GHz。デュアルコア 最大 2.0 GHz + デュアルコア 最大1.6 GHz)
メモリ:2GB
ストレージ:8GB
音声認識リモコン:あり
音声認識付きリモコンアプリ:あり
ゲーム:パフォーマンスゲーム
解像度:最大4K Ultra HD
無線LAN(Wi-Fi):デュアルバンド、デュアルアンテナ802.11ac (MIMO)
有線LAN:あり
外部ストレージ:microSDスロット
USBポート:USB2.0

になっているみたいです。

確かに、Fire TVの方が、4Kテレビにも対応しているので、最終的には、こっちなのかなぁって思うんですけどねぇ。

ただ、先日、子どものお遊戯会・運動会・生活発表会・お祭りといった時の動画をプライムフォトだと容量が足りない関係で、Youtubeにアップしているんですが、この動画をジジ・ババに見せる時に、スマホやタブレット、パソコンだと小さくて見えにくいことがあるので、テレビで見せようと思った時に、Fire TVは持ち運びには不向きと改めて感じちゃいました。

それでも、実家へ持って行き、テレビにサラッと繋いで、見せてあげたら、やっぱりテレビだと42インチと大画面に孫が映って見やすかったのか、喜んでいました。

当然のごとく、その後、父が、それいいじゃんかぁって言い出して、ついでに、プライムフォトのことやGoogleフォトだと、容量を気にしないで、デジカメで撮った写真とか、スマホで撮った写真をカンタンにアップ出来て、しかも、自動的に分類してくれるんだよぉ〜。なんてことも説明しました。

いずれ、今使っているパソコンから、タブレット型のパソコンか、本当にタブレットへ乗り換えようと考えているので、それを期に、このFire TVも薦めようと思っていたんですが、今度のFire TV Stickは、Fire TVなみの処理が出来るので、親くらいなら、十分事足りそうな感じです。

4月6日に発売されて、今ならまだまだ、在庫ありみたいです。
是非、この機会に!







監視カメラ録画用HDDの交換

今回は、5年以上使っていた法人向け外付けHDDのディスクが未認識状態に陥り、マウントされなくなったので、これからの運用方法も兼ねて検討しました。

法人向けUSB3.0の外付けHDDなので、普段からアラートを監視しながら使用していればいいのですが、監視カメラの録画用HDDだったため、アラートに気付かず、今回のような全ディスク未認識に陥ってしまいました。

取り敢えず、ディスク1本1本が壊れているかを確認してみたのですが、フォーマットをすれば使えそうであることは判りました。
ということは、本体側に異常があると言うことで、既にサポートも切れていたため、今回は、修理をすることを断念しました。
データについても、監視映像だったため、警察に提出するような自体になったときの映像は既に抜き出し、警察に提出していたことから、消えたとしても問題なしと言うことで、このHDDの代わりになるHDDを検討することにしました。

ちなみに、使用していたHDDは、HDDを4本搭載でき、RAID構成ができ、RAIDの種類も「5/10/1/0」と比較的安全性・高速性・容量がバランス良く配分出来るモノを使っていました。
運用時の構成は、購入当初はRAID10で構成していました。
RAID10は、耐障害性があり且つ、高速性があるので、この構成にしていたのですが、使用出来る容量は、搭載ディスク容量の半分と言うことになるので、ここがネックでした。後日、容量を取る形で、ある程度高速性を維持したいと言うことで、RAID5で運用していたのですが、RAID5なので、当然のことながら1本故障しても、故障したHDDを正常なHDDに入れ替えれば復旧するのですが、2本故障してしまうと復旧が不可能なんですよね。
今回は、4本全部ですから、復旧どころでは無かったわけです。

で、検討したのですが、本当は、RAID10で耐障害性と高速性を確保したいところなのですが、費用対効果と、必要な映像は、都度必要な時にデータに書き出すので、RAID構成で無くてもいいのではないかという結論に至りました。

そこで、普通の1本構成の外付けHDDで大容量で安価な4TBのHDDを選択したわけです。
それが、こちら、

メーカー:Buffalo
製品型番:HD-GD4.0U3D
小売価格:32,200円(税別)

です。
HDDのキャッシュの多くは、ソフトウェアの方で賄うことが多いのですが、このHDDはHDD側で1GB・DRAMキャッシュを持っているため、通常のUSB3.0の速度よりも3割ほどですが早くデータの保存やコピーが出来るわけです。
加えて、冷却ファンとエアフロー設計により、空気の流れを最適にし、ユニット自体の温度上昇を抑える効果もあるんです。
これだけの効果がありながら、コストパフォーマンス的にも優れています。

>【送料無料】 バッファロー BUFFALO 外付HDD 4TB[USB3.0・Mac/Win] HD-GDU3Dシリーズ HD-GD4.0U3D[HDGD4.0U3D]

価格:24,280円
(2017/4/6 16:51時点)
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