Googleからスマホアプリから簡単設定出来る無線ルータGoogle WiFiが発売になりますね

Googleが家庭向け無線ルータを投じてきました。

その名も「Google WiFi」です。

当然のごとく、11ac準拠のルータで、最近の無線LANルータでは、当たり前のように搭載するようになった

  • 混雑していない最適な帯域に自動接続する機能
  • ペアレンタルコントロール機能
  • メッシュ機能
  • ビームフォーミング機能

といったものが搭載されています。

ルータって、意外と設定が複雑というところがあって、弊社のような機能を十二分に活かす設定が出来る人が設定するというものだったんですが、そこはGoogle!

そういった複雑な設定を、サラッと出来ちゃうようにしちゃいましょう。

さらには、無線LANルータというと、物陰に置かれ、通信速度が低下しがち!という概念を覆すために、デザインも、Googleのスマートスピーカのように、円筒形でインテリアとして置いても遜色のないものにしましょう。

といった観点から生まれたようですね。

そのため、設定には、GoogleのPlayストアからダウンロードできる設定アプリ「Google WiFiアプリ」を使って、アプリの指示に従って設定をしていけば設定完了!

というものなんだそうです。

さらにさらに、ゲストネットワークの構築も出来るようで、家族のネットワークに客人が入り込めないように出来たりも出来るそうです。

値段も、1台15,000円と、それほど高くないので、使ってみる価値はありそうですね。

現在のところ、楽天ブックスを始め、大手量販店などで購入が出来るようです。

一応、下記にネット通販が好きな人用に、楽天ブックスから購入できるリンクを貼っておきますね。

 

Google Wifi

Google Wifi 3Pack

【スッキリ】新年度に向けてパソコン・スマホ・タブレットの調子を改善メンテナンスしてみませんか?

パソコンって、長年使っていると、

なぜか遅くなる!

なんか調子が悪くなる!

ってことが増えてきますよね。

 

そんな時の方法として、

メンテナンス

ということがオススメだったりします。

 

このメンテナンスによって、

不調が改善され、

快適に使えるようになる可能性があるんです。

あくまで、可能性というところが、ちょっと大切だったりします(^_^;)

と言いますのも、長年使ってきているので、それは、部品の劣化というのもあります。

そうすると、メンテナンスによって、

不調があらわになって、

場合によっては、パーツの交換などが発生する場合もあるんです。

 

そこで、オススメなのが、

パソコン快適化メンテナンス

です。

 

このメンテナンス作業には、

お伺いして対応するメニュー

お預かりして対応するメニュー

リモート接続して対応するメニュー

があります。

何れの場合でも、

診断と改善作業に1時間程度を要します。

ただ、診断内容によっては、1時間以上になってしまう場合もあります。

 

作業内容としては、

ディスククリーンアップ
ディスクデフラグ
不要なソフトのアンインストール
スタートアッププログラムの見直し
常駐ソフトの見直し
ゴミ箱の掃除
デスクトップアイコンの整理
インターネット一時ファイルの整理・移動
インターネット閲覧履歴・ダウンロード履歴・Cookieなどの削除
仮想メモリの調整・移動
セキュリティ対策ソフトの調整
インターネット機器の接続状態確認ならびに設定確認
Windowsアップデートの確認
その他、ご要望に応じたアドバイス

となり、この他、1時間を超える、ご要望がある場合には、追加費用にて対応が可能です。

 

費用は、PC、スマホ、タブレットそれぞれ1台ごとに、

最初の1時間 15000円(税別)
追加30分ごと 5000円(税別)

となります。

 

※場所によっては、別途交通費をいただく場合もございます。
※Windowsアップデートは、確認のみで、適用には相当数の時間がかかるため、更新方法を説明するのみとさせていただきます。

【驚愕】健康的な生活を送るための食生活をサポートしてくれるアプリがコレ!

最近、AI:人工知能が話題になっていますよね。

そんな人工知能を使って、食生活をサポートしてくれるアプリが各方面から出てきています。

特徴としては、人工知能を使うことで、

今までは、こうだったからこうしよう!

ではなく、過去のデータを元に、

これからは、こうしよう!

というサポートをしてくれるんです。

そして、食生活をサポートしてくれるからには、レシピも欲しいですよね。

よくある、「こういう食事をしてください」はあるけど、その食事はどうしたらいいの?っていうことがあります。

そういったものも、レシピとして紹介してくれるんです。

そんな面白いアプリが、

CALNA

というものです。

このCALNA、簡単に作れるレシピの提供もありますが、外食やコンビニ食材を使ったメニューも提案してくれるんです。

ダイエットに適しているようですが、普段の食生活にも利用すると健康的な生活を送っていけるようになるのかなって思うところです。

スマホアプリからの印刷機能を強化したインクジェットプリンターがブラザーから登場!

インクジェットプリンタというと「キャノン」「エプソン」というのが、一番に思い浮かぶメーカーかと思いますが、

ブラザー

という選択肢もあります。
私は、かれこれ10数年来、プリンタは「ブラザー」を使っています。

なんで「ブラザー」なの!?って思われがちですが、意外とブラザーのプリンタは、基本的に、

前から入れて、前から出る

という用紙送りになっています。
他のプリンタでよくある、上から入れて前に出るというものに比べると省スペースで使うことが出来ます。

それでも、封筒など特殊な用紙は、前から入れて前から出る印刷だと上手に印刷出来ないので、このような場合のために、手差しトレイが背面に用意されています。なお、この手差しトレイは、1枚ずつになるので注意が必要です。
あとは、インクのランニングコストが他に比べると安価に済んでいると言った点でしょうか。と言いますのも、印刷時のランニングコストは、他よりも高いのですが、インクヘッダノズルの目詰まり防止のための定期運転に使用されるインクが他のプリンタに比べるとブラザーのプリンタは少ないというところがいいかなと思っています。
一時、他のプリンタを今使用しているプリンタと併用したことがあるのですが、インクの減りにビックリしました。
さて、今回登場するプリンタは、

PRIVIOシリーズ

になるのですが、昨今利用が多くなっている

スマホやタブレットからの印刷

が便利になっています。

以前から、スマホアプリからの印刷が出来ていたのですが、さらに、印刷機能が強化されていて、コストパフォーマンスの高さは随一と思っています。
新製品は、それぞれ、

DCP-J973N-W
DCP-J973N-B
DCP-J572N
MFC-J893N

の4機種になります。
今回のスマホアプリでは、ビジネスでも便利に使えるように、スマホやタブレットの無料専用アプリから、

名刺
ディスクレーベル

の印刷が出来るようになっているんです。

最近は、パソコンは殆ど使わず、スマホやタブレットだけという方も多くなっているので、この機能は嬉しい限りです。
ちなみに4機種の違いは、搭載機能が少しずつ異なっている点でして、大きな特徴としての搭載機能は、

DCP-J973N-WDCP-J973N-B
有線&無線LAN、自動両面プリント、レーベルプリント、ADF、Wi-Fi Direct、NFC

brother/ブラザー A4インクジェット複合機 PRIVIO プリビオ DCP-J973N-W ホワイト 家族みんなが使いやすい便利機能が充実!

brother/ブラザー A4インクジェット複合機 PRIVIO プリビオ DCP-J973N-Bブラック 家族みんなが使いやすい便利機能が充実!

DCP-J572N
無線LAN、自動両面プリント、Wi-Fi Direct

brother/ブラザー A4インクジェット複合機 PRIVIO プリビオ DCP-J572N ホワイト 無線LANで簡単接続!シンプル機能のスタンダードモデル!

MFC-J893N
ファクス、有線&無線LAN、自動両面プリント、レーベルプリント、ADF、Wi-Fi Direct

brother/ブラザー FAX搭載A4インクジェット複合機 PRIVIO プリビオ MFC-J893N ブラック コンパクトでも機能充実のFAX付きモデル!

となっています。
私としては、ビジネス用としても使っていきたいので、「MFC-J893N」かなと思っているのですが、個人用で使うならFAXは、ほぼ不要だと思いますので、「DCP-J973N-W/DCP-J973N-B」を選択するのかなと思っています。
あとは、レーベルプリントをすることもなく無線LANだけで十分という場合には、「DCP-J572N」かなといった感じです。
あと、面白い機能として、FAXを受け取ると直ぐに印刷するのではなく、一旦プリンタ内部のメモリに蓄積し、液晶で内容を確認後、必要なものだけ印刷と言ったことが出来ます。最近では、こういった機能は当たり前になっているのですが、それに加えて、受信したFAXをEvernoteやDropboxなどクラウドを活用した各種ウェブサービスへ転送・保存することが出来るようになっているんです。

これは、ちょっと嬉しい機能って思ったのが、普通電話を繋いで、FAXの時は自動受信し、電話の時には、普通電話のベルを鳴らすと言うことが出来るようになるんだそうです。今使っているのは、こういった事が出来なかったので、ちょっと便利かもって感じです。
最後に売りとなっているスマホやタブレットからの印刷は、「写真」「書類(Excelやワード、PDFといったもの)」「閲覧中のWebページ」といったものが出来ます。殆どパソコンを使っている時と使い勝手が変わりませんよね。
プリントテラスを使えば、

かわいいカレンダー
メモ帳
絵本

などなど、遊び・学びが楽しく出来る無料コンテンツがダウンロード出来るようになっています。
これから、年賀状や季節のお便りを書く時期になりますが、そんな時のために、パソコンを使わずに作れるアプリが用意されていたりしますので、スマホやタブレットの活躍の場がますます増えてきます。
これらの多彩な機能が備わったプリンタが2017年10月中旬に登場とのことです。

あなたが決めた「おつり」を投資に変えて運用して貰う「トラノコ」がメディアや巷で評判になっているんですよ。

タイトルを読むと、「どういうこと!?」って思ってしまいますよね。

私も、最初、「おつり」を投資に変える?って、どういうこと!?って思いました。

そこで、試す前に、ちょっと調べたのですが、ものすごく単純なことでした(^_^)v

このトラノコ、シンプルな投資なんですが、日々あなたが買い物をする中から、ちょっとずつ投資に回せるというものなんです。
例えば、

あなたが、130円のジュースを買ったとしますよね。

そうすると、トラノコには、70円の出資をした。

という事になるんです。
これでも、「ん!?」って感じますよね。

確かに、買い物をしたのに、70円の出資ってどういうこと!?ですよね。

ここが、トラノコの面白いところで、トラノコの基本的概念は、

お釣り分を投資

という考え方なんです。

で、どうすればいいの!?ってことなんですが、投資をしてプロに運用して貰うので、マイナンバーとか身分証明とか登録には必須条件がありますが、それをクリアすれば、即投資をすることが出来ます。

ちなみに、身分証明の後は、ファンドを選んだりと普通の生活では、お目にかかれない言葉が出てきますが、そこは、トラノコのアプリの画面で初心者にも易しい説明がされているので、ゆっくり読みながら進めていけばいいかと思います。

まぁ、最初は、バランス投資を選んでおくのが無難ですね。
慣れてきたら、少し欲を出して見るって事も出来ます。

話を戻しますが、その投資の方法というのが、

お釣りの単位を設定出来る!

というものです。

このお釣りの単位ですが、

100円
500円
1,000円

といった3種類から選ぶことが出来ます。
いわゆる、買い物をした時の合計額を引き算する単位を設定するというわけなんです。

なので、先程の例ですと、

100円単位の設定をしていたら、

130円の買い物をしたので、200円から引き算をして、お釣りが70円

になるので、この70円を投資に回す設定候補になるという訳なんです。

ここで、候補という言葉を出しましたが、実は、直ぐに投資されるのでは無く、お釣りは全て、投資候補の一覧にリストアップされ、最終的には、あなたが承認しないと運用に回されないんです。

ですから、むやみやたらと投資にお釣りが回されないので安心してくださいね。
それから、運用に回されたお釣りは、即座にあなたの口座から引き落とされるのでは無く、指定の月締めの時に一括で引き落とされますので、ひと月に投資する投資額も制限出来ますので、安心です。
なお、トラノコを利用するにあたりタダではありません。

利用開始から3ヶ月間は利用料は「タダ」ですが、4ヶ月後からは、利用料として月額300円と出金の際は1件300円、ファンドの手数料として年額として純資産額の0.3%の費用、0.1%の手数料がかかりますので、その点、ご了承の程ってところです。

まっ!この費用は、資産を運用して貰うわけですから、経費としては当たり前くらいの気持ちでお支払いしましょうね。
少し前に、テレビでトラノコが紹介されて、最近話題になっている「3000円投資生活」も簡単で楽しめるなぁって思ったんですが、このトラノコはさらに簡単で、日々の生活の中でお釣りを投資に回せるので、投資も身近になったものだと思った次第です。

トラノコは、お釣りを投資なので、チビチビ資産運用ですが、昔からある、「自宅で毎日500円を貯金箱へ入れる」とか「毎日の終わりに財布から小銭を貯金箱に入れる」といったことと、変わらない方法ですが、自宅で貯金箱に貯めるよりは資産が増える可能性があるので、ちょっと魅力的ですよね。


















2017年中頃!Googleが検索に新アルゴリズム「MFI」を採用するみたいです

2017年中頃、そろそろの導入かと思われますが、Googleが新アルゴリズム

MFI (Mobile First Index) = モバイルファーストインデックス

が採用されるみたいです。

この新アルゴリズムですが、どうも、「ユーザビリティ」の「質」を評価して、検索結果に反映させるもののようです。

昨今、スマホでホームページを閲覧するユーザが増えていますが、このスマホユーザが、いかにストレス無くサイトを見られるように配慮されているかで評価され、それにより、良いサイト・悪いサイトを検索結果に反映させるみたいなんです。

今までは、取り敢えず、モバイルフレンドリーに対応していれば良かったみたいなんですが、これから、この新アルゴリズムが適用されると、単純にモバイルフレンドリーに対応しているだけでは、事が済まなくなってきてしまいます。
とりあえず対応していればというレベルのホームページは、

レイアウトが崩れる
文字が小さい
PC版に比べると見え方が極端に違う

こういったことが見受けられると評価が下がってしまうと言うアルゴリズムのようです。

意外と怖いアルゴリズムですし、評価対象が緻密になっていくって事になりそうです。
私の勉強するサイトに、新アルゴリズムに備えるためのチェックポイントを挙げた内容が掲載されていましたので、参考にしてみて下さい。

1.■ファーストビューで終わっているように見せない■
——————————————————–

例えば、ヘッダーに使っている画像が画面いっぱいに広がりすぎているような

レイアウトは改善する余地がありそうです

その下にコンテンツがある事に気づかず離脱されてしまうケースも少なくありません

ヘッダーで画面が覆われてしまうよりは、コンテンツが続ていると分かるように

配慮したレイアウトが良いかもしれません
2.■ボタンの配置は右手の親指重視■
——————————————————–

ある統計調査では

片手で操作している人の67%が右手親指で操作をしているそうです。

左で操作をしている方もいるかと思いますが、

データ上は右親指で操作することを想定したサイト作りの方がベターなようです。

という事は、左上に何らかのボタンを用意している場合は

操作しやすいように右上に配置するのもいいかもしれません

特に女性の場合は手も小さいので、

こういった気遣いはストレスを軽減してくれます
3.■文字の大きさだけは絶対に気をつける■
——————————————————–

これだけは何が何でも対応しておくべきポイントです

文字サイズはスマートフォンのユーザビリティの中でも非常に重要な要素です

文字が小さすぎても読みづらいし、大きすぎてもダメです

Google推奨の適正値は16pxとなっています

4.■ボタンはわかりやすく■

——————————————————–

パソコンだとボタンの上にカーソルを持ってくれば

色が変わるのでリンクされているボタンであることが直ぐに判断できますが

スマホサイト同じような効果がないので

ユーザは分かりにくい事もあります
リンクになっているボタンはわかりやすいようアイコンをつけたり

タップした後に色を変えるなどはできるので

いろいろと工夫してみるといいです。

5.■タップしやすくする■
——————————————————–

ボタンが小さくて、隣のボタンを押してしまった経験は誰でもあると思います。

実はこれがスマホユーザの一番のストレス原因になっています

タップのしやすさは徹底して注意しておきましょう

「タップ可能領域の最小サイズは44px × 44px 」となっています

6.■入力フォームは必要最低限にする■
——————————————————–
→入力項目が多い

スマホで文字を入力すること自体が結構手間だと感じる人も少なくありません

それなのに入力項目が多いと「やっぱりいいや」となってしまうケースも

ありますので可能な限り項目は減らしてあげるといいと思います
→入力項目に合わせてキーパッドを変える

郵便番号や電話番号など、数字を入力するところでは
数字入力のキーパッドになっているとストレスなく入力が行えます。

→入力補助を設定する

文字入力の手間を減らすために、
メールアドレスで入力サジェストを利用することや、
ふりがなや住所などで自動入力機能を利用するようにしましょう。

これらのことから、これからのホームページ作りは、

100%ユーザに配慮したホームページ作り

が検索順位を上げるための鉄則になっていきそうです。

そこで、あなたのホームページがモバイルフレンドリーになっているのか確認するためのサイトをGoogleが用意していますので、分析してみて下さい。

あなたのウェブページはモバイル フレンドリーですか?
分析はこちらからどうぞ!

ちなみに弊社ホームページを分析してみたところ、問題なくモバイルフレンドリーなサイトと評価されました。良かったぁ(*^_^*)

Google MFI分析結果

もし、あなたが今のホームページをモバイルフレンドリーに対応したページに作り替えたいなら、専門業者に頼むことも出来ますが、ランニングコストを考えると高く付く場合が殆どです。

そこで、オススメしたいのは、ご自身でホームページを作っていくと言うことです。
確かに、ホームページを作るというのは、ちょっと骨の折れる部分もありますが、専門業者には作って貰うのでは無く、ご自身で作っていく上でのサポートをして貰うようにすれば、ホームページ作りも何とかなります。

しかも、最近のツールやソフトウェアは、見栄えが良くGoogle検索に好感が持てるページを作ル事が出来ます。

そんなツールやソフトウェアは世の中には幾つかありますが、その中でも、

オススメ第1位
BiND Cloud「プロコース」

BiNDクラウドパートナー

第2位
ホームページ・ビルダー21icon
Just MyShop(ジャストシステム)

これら2つがオススメです。
このうち「BiND Cloud」は、アプリもクラウド上にあるので、パソコンへPC用ソフトウェアをインストールする必要がありません。
全てをGoogle ChromeやInternet Explorer上で出来てしまうので、モノによっては、スマホでもタブレットでも編集や更新が出来てしまいます。
また、流行のブログも気軽に出来る仕組みになっていますし、ブログをホームページ内の好きな場所に埋め込むことも出来てしまいます。
また、問合せフォームを簡単に作れてしまう仕組みもありますので、ホームページを公開するのに必要な機能は全て搭載されています。

是非、参考にしてみて下さい。

そういえば、固定電話の仕組みが変わるんですよね。

2025年を目処に、固定電話をIP電話に切り換えるんだそうです。
移行開始は、2024年からだそうです。

どうも、設備の老朽化に伴う設備の入替をするにあたり、固定電話の利用者が減っていることで、コストがかかりすぎるみたいなんです。

コストがかかりすぎる背景には、

スマホなどのモバイル環境
ブロードバンドネットワークを使ったソーシャルメディアや電話アプリの普及

といったコミュニケーションの多様化によるもののようです。

確かに、今や1人1台スマホを持つようになってきているので、固定電話をわざわざ引き込むと言うことは少なくなっては来ていますよね。

我が家でも、固定電話に電話がかかってきていても、なり分けをしているので、殆ど使わなくなっています。

そんな理由から、NTTは、2024年からIP電話へ移行することになったようなのです。

ちなみに、利用者側の負担ですが、全く無いんだそうです。

IP化は、NTT側の設備だけで、利用者の自宅で麹をしたり、専用の装置を別途設置するようなことはないんだそうです。

ただ、このIP化に伴う恩恵もあり、現行では、通話料金が距離に応じて高くなる仕組みになっているんですが、これが、全国どこへかけても通話料金が一律になるんだそうです。

確かに、インターネットの特性から考えると当たり前の料金設定ですよね。

まぁ、基本料金は、今とほぼ変わらず、通話料は全国どこへかけても3分8.5円になるんだそうです。

最終的には、利用者宅の電話もIP電話化するんでしょうけどねぇ。

光コラボレーション申込みなら【nifty光.com】

フレッツ光も光コラボも【フレッツ光申込みサイト】















こちらのブログも参考になるので覗いてみてね(>_<)

自分のデータは自分で守るために「VPN接続」で安心・安全を!

最近、カフェやレストラン、公園など、パソコンやスマホでネットをしている人が多くなっていますよね。

そのネット接続安全なんだろうか!?って、横目に見ながら通り過ぎるんですが、大丈夫ですかねぇ。

セット接続を安全に!って思っている人は、大抵は、

WiMAX(UQ Moblie や @nifty がありますね)
VPNクライアント

の何れかを使っていると思います。

因みに、私は、今のところVPN経由で接続することにしています。

近々、WiMAXの導入を検討していますが。。。

で、今回は、VPNクライアントについて少し触れてみたいと思います。

カフェやレストラン、公園などで使える無線LANは、携帯キャリアが提供している公衆無線LANとボランティアで無線LAN環境を提供しているFree Wi-Fiの2つに分けることが出来ます。

前者は、少なからず月額固定費が必要になりますが、後者に於いては、アクセスポイントに接続さえすれば無料で使うことが出来ます。

どちらも不特定多数の方々と使うことになるので、話題になっているランサムウェアや不正アクセスが無いとも言えません。

このような脅威からパソコンやスマホ、はたまたご自身を守るために、無線LANに接続したら、VPNクライアントでデータを暗号化して通信すると言うことに努めた方が安心・安全を手に入れることが出来ます。

でも、VPNクライアントを入れても、接続先がなければ、VPNトンネルは確立出来ません。VPNの構築には個人レベルなら2つの方法があります。

1つ目:自宅のルータをVPN対応ルータに変える
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
接続方法は、カフェやレストランなどの公衆無線LANを使うことになります。
メリットは、接続先は、ご自身の自宅のルータなので、絶対に他の人が入ってくることは無いと言うことです。しかも、この場合、たいていの場合、OS標準のVPN接続設定で事が足りることになりますので、VPNクライアントの費用は不要になります。
デメリットは、VPN対応ルータが少々お高いと言ったところです。
個人から中小企業レベルまででも、安くても、1万円程度から3万円程度の出費が必要になります。
私のところでは、Buffalo VR-S1000というVPNルータを入れてVPN接続が出来るようにしています。

通常は、ここまでのルータを入れる必要は無いので、リモートアクセスが出来るルータ(例えば、WN-AX2033GR)で十分だったりします。

2つ目:カフェやレストランの無線LAN経由でVPN接続をする
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
接続方法は、カフェやレストランなどの公衆無線LANを使うことになります。
でも、無線LANで接続後、専用のVPNソフトを使って、世に公開されているVPNサーバへ接続して情報を隠匿し、インターネットに接続します。

ここからが、本題になりますね。

この接続に使用するVPNソフトには、無償と有償があります。
ここで、それなりの技術があればという観点で出来る方法を1つ説明しておきましょう。

1.公開VPN中継サーバのリストを収集しておく
2.OS標準あるいはOpenVPNを使用してVPNサーバへ接続

この方法だと、広告も無く完全に無償で接続出来ます。
ただ、この方法ですと、収集しておいたVPNサーバですが、今この時、動いているのか動いていないのかが判らないというところがあります。
まぁ、ある程度、使っていると落ちていないサーバが判ってくると思いますがね。
最近では、サーバをリストアップし、VPNプロトコルに何が使われているかを表示してくれるツールも出てきているので、都度接続が手間で無ければ、これで十分使えると思います。

次の方法として、無償VPN接続ツールを使うになります。
今回紹介するのは、有償版も用意されていますが、無償版「Hotspot Shield」になります。

このツールの優れている点は、Windows・Mac・iOS・Android・Winodws Mobileで使えると言うところです。

使い方は、どれも同じなのですが、無償版であるが故に中継サーバのリストは表示されますが、決められた接続先へしか接続出来ない仕様になっています。
ですから、日本の中継サーバへ接続したいといった場合には、有償版にアップグレードしなくてはなりません。
また、このソフトは全てバックグラウンドで動作するのですが、無償であるが故に、広告が表示されます。
パソコンで使っている分にはいいのですが、スマホの場合、画面いっぱいの広告が表示されることがあり、一瞬ドキッ!とします。というのも、何かに感染したの!?って思ってしまうくらいです。

まぁ、接続先は別にどこでもいいから、情報を隠匿して、プライバシーやデータを保護出来ればということであれば、これで十分ですね。

でも、

広告表示でビックリしたくない
シッカリしたサポートをして欲しい
安心して使いたい
このサービスは重要不可欠

といった考えをお持ちであれば、是非、有償版のHotspot Shieldを使っていただければと思います。

でも、英語版だと、突然のトラブル時に理解しにくいから日本語版が欲しいと思う方が多いかと思います。
そんな方には、ソースネクストが出している「Wi-Fi セキュリティ」をオススメします。

あれ!?名前が違うとお思いかもしれませんが、動いているソフトは、「Hotspot Shield Elite」そのものになります。
しかもサポートはソースネクストが日本語サポートをしてくれるので安心して使うことが出来ます。

ちなみに、Wi-Fiセキュリティは何が出来るのか!というと、

使用出来る台数が、1ライセンス5台まで。

家族で使ってもいいですし、あなたが1人で、パソコンやスマホ、タブレットに入れて使ってもいいんです。5台までなら、どんな組み合わせでも使っていただけます。

VPN接続先として、20カ国から自由に選択して使えます。

フィッシング対策機能がフル機能使えます。

広告が表示されません。

情報漏洩を防ぐには、常に通信を暗号化し隠匿しておく必要があります。

ほかのツールでは、使う時にVPN中継サーバへ接続して、使い始めるしかないのが多いのですが、このツールは、

Windows起動時に自動で接続する機能

を搭載しています。

これなら、「あっ!VPNにするのを忘れていた!」ということにならないので安心です。

しかも、

ソースネクスト製Wi-Fiセキュリティ 税別2980円/年

でも、

Hotspot Shield Elite 税込8640円/年

となり、1年ごとのライセンス更新になりますが、年3000円でパソコンから出て行くデータを守ることが出来るなら安いと思いますよ。

Wi-Fiセキュリティソフトの役目は図で示すとこんな感じで、もっと詳しいことを知りたいなら、↓クリック↓
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[無料]Googleが提供している容量無制限の画像・動画保存ツール

Googleが提供している容量無制限の画像・動画保存ツールを紹介します。

Google フォト

使い方は至極簡単です。

Googleのアカウントでログインし、写真や動画をアップロードするだけです。

スマホもPCも専用ソフトがあるので、簡単にアップロード出来ちゃいます。

私も愛用していますが、ある時、スマホが壊れて、保存していた写真がパーになったことがあります。
その時、何かいい方法ないかなぁということで、このGoogleフォトに常にアップする設定しました。
もちろんスマホの場合は、パケット量に準じて料金が発生する場合があるので、アップロードはWi-Fiに限る設定にしています。

それからというもの、安心してスマホを使っています。

ちなみに、写真や動画のバックアップの保存タイプは「高品質」または「元のサイズ」から選択できますが、オススメは、「「高品質」です。

なぜかというと、「高品質」では、1600万画素までの写真と1080Pまでの動画を、容量制限なく無料で保存できるからなんです。

このサイズを超える場合は縮小されるんですが、普通に閲覧・印刷する分には、十二分な品質です。しかも、解像度をほぼ維持しながら保存してくれます。

一度しか撮ることの出来ない、思い出の写真や動画をクラウドサーバー上に保存しておきたいと考えているなら、是非使ってみてください。







[無料]日本中の雨量がリアルタイムで把握できる無料ツール

日本中の雨量をリアルタイムで表示してくれる無料ツールをご紹介します。

今、雨量が判るよ。

XRAIN(試験運用中)

まだ試験運用中(でも、平成29年4月から本運用だそうです)みたいなので、

Cバンドレーダ雨量

と併せて使ってくださいとのことです。

ちなみに、スマホ版も用意されています。

XRAIN スマホ版

使い方は簡単。

地図上の見たい部分をクリックするか、右のメニューから場所を選択するだけ。

日本中の雨量がリアルタイムで表示されているため、お出かけの際にはとても便利に使えそうです。

是非、お出かけ前に、お出かけ先の雨量を見て、活用してみてください。