【アップデート】あの「おもいでばこ」に待ちに待ったWindows用アプリが公開されました!

今まで、「おもいでばこ」を使う人は、

iOSアプリ
Androidアプリ
Mac用アプリ

で使っていたと思うのですが、3月14日(水)付けで、ようやく

Windows用アプリ

が公開になったんです。
PCの世界では、PCユーザの過半数を占めるWindows用アプリがようやくリリースというのは、ちょっと驚きですが、これで、Windowsを使っていた人の中には、ようやく重い腰を持ち上げ、

おもいでばこ」を使ってみるか!

って人が出てくると思われますね。

ちなみに、「おもいでばこ」って何ができるの?って、根本的なことですが、カンタンに説明すると「おもいでばこ」にPCのHDD/SSDを圧迫していた写真や動画を「おもいでばこ」に移動して、管理できるようになったり、Windows上で表示・再生、そして出し入れが出来るようになるというわけです。

そうなると、スティックPCをテレビに繋いで使っている人にも使えるようになるってワケですね。

ちなみに、ちっちゃな対応アップデートに、

HEVC
4K
Live Photos

の取り込みにも対応したそうです。これは、iPhoneが対象かな!?

ちなみに、Windows用アプリの公開に合わせて、iOS用・Android用・Mac用アプリもアップデートされているそうです。
今回のWindows用アプリ公開によって、ファームウェアもアップデートされているので、フル機能を使いたい場合には、ファームウェア・アップデートは必須ですね。

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ファイルサーバを管理するツールについて考えてみる。

昨今、扱うファイルの1つ1つ容量もそうですが、ファイルの個数も相当な数になっているのが実状かと思います。

「デジタルデータ化」が進み、

 取り敢えず保管しておく

ということが多くなり、使いもしないデータがファイルサーバの容量を圧迫しています。

しかも、その圧迫しているファイルのおかげで、必要で大切なデータを見つけることも難しくなっているのも現状です。

そこで、誰もが思うことは、

 不要なファイルを定期的に抽出し、移動もしくは削除出来るようにしたい!

となっていることでしょう。

また、情報漏洩対策やコンプライアンス強化のために、アクセス権管理をしっかり行う必要が出てきているのも最近の傾向です。

これらを網羅するためには、今まで、複数のソフトで管理することは、なんとか出来ていたのですが、1つのソフトウェアで管理するというのは、少々難しいところがありました。

もちろん、複数のソフトウェアを組み合わせて、管理画面は1つに統一すると言うことは可能でしたが、ソフトウェア通しの連携となると、出来ることと出来ないことが少なからず発生し、結局は、手動で管理を行うところが出てきていたというのが正直なところです。

では、ファイル管理とアクセス管理を同時に行えるようなツールがあるのか!?ですが、昨今のファイルサーバの大容量化に伴い、少しずつ出てきています。

ツールを使って管理をするのであれば、ある程度、自動で管理をしてくれることが望ましいと感じるのは、普通です。

そこで、例えば、

 使われていないファイル
 未更新ファイル
 重複しているファイル
 巨大なファイル

などなど、不要ファイルの判断基準は複数出てくるかと思います。
これらをある程度、分析をしてくれて、抽出を手間無く出来るのがツールには必須になってきます。

加えて、各自の分析・抽出をする条件を設定出来るとより効率的にファイル管理が出来ます。

そして、ツールを使うことで、ファイルサーバ自体やネットワークに負荷を与えることは望ましくありません。

少なからず、ツールがファイル管理を行うのですから、負荷がかかるのは当たり前です。
でも、その負荷も最小限に抑えられるような機能が備わっていることが必要です。

例えば、スキャンするタイミングをファイルサーバの利用が少ない時間帯に実施出来るか。や、追加や変更があったサーバやファイルのみのスキャンに設定出来るか。といった機能を有していることが望ましいです。

次に、アクセス権管理についてですが、Windowsを使っている環境が殆どかと思いますので、その中で使用していくには、「Active Directory」との連携が出来るかにかかってきます。

最後に、ファイル管理をするのですから、不要ファイル一覧をレポートに自動で出力する機能も必要になってきます。

これらの条件を網羅して使えるツールとして、

 ジャストシステム「GDMS」

と呼ばれるファイルサーバ総合管理ツールがあります。

このGDMSですが、ファイルサーバの状態をグラフィカルに表示出来る機能が備わっているので、不要なファイルに該当するファイルも障害も目で見て判るようになっています。















こちらのブログも参考になるので覗いてみてね(>_<)

覚えるパスワードが一つで済んで、無料で使えるID管理クラウドサービスが出てきましたよ

※2017.6.10現在
対応ブラウザは、Google Chromeのみとなっているそうですが、順次対応していくとのことです。
なお、シングルサインオン対応アプリも一覧に無い場合、個別申請することで、適用可能であれば、アプリ一覧に表示され使用出来るようになっています。

電子証明書認証局として20年以上の実績のあり、SSL証明書のシェア・純増数では国内シェアNo.1、政府レベルのセキュリティを日本をはじめワールドワイドに販売展開している、「GMOグローバルサイン」が、IDとパスワード管理のソリューションとして、シングルサインオンサービスを無料で提供するID管理クラウド「SKUID(スクイド)」を始めたんです。

昨今、クラウドサービスが多数普及していることで、

パスワードの使い回し

が目立つようになってきました。

ニュースやワイドショーでも、パスワードの使い回しのより、システムに入り込まれたりして被害が報告されている旨の報道も目に付くようになっています。

そんな世の中になってきて、これからますますクラウドサービスが増えていく中で、パスワードの使い回しによる不正アクセス被害を、どのように防いでいくかというのは、重要な課題になってきています。

これは、企業だけでは無く、個人にも言えることで、昨今では、1人1台スマホを持つ時代になっているのは言うまでも無いかと思います。

そのスマホの中には、いろいろなアプリが入っており、企業で使うアプリも入っている場合もあるかと思います。

そんな垣根のないスマホの中で、どうやってセキュリティを維持していくかと言うことも企業のセキュリティ管理者は考えていく必要が出てきます。

そこで、パスワード管理のリスクと重要性を認識していただくためにも、是非、この機会に考えていただきたいのが、

シングルサインオン

というサービスです。

シングルサインオンは、一度のログインで複数のサービスを利用できるようにする機能です。

シングルサインオンにすれば、一つのIDとパスワードで運用が可能となり、沢山のIDとパスワードを覚える必要がなくなるんです。

今回ご紹介しているGMOグローバルサインが提供する「SKUID(スクイド)」は、

無料で利用出来る!

ということから、競合と比較してもコスト面でメリットが非常に大きいことは明白です。

この機会に、是非、パスワード管理のリスクとその重要性を考え直してみてください。


















[無料]RPGのゲーム感覚でToDoをこなせる無料ツール

RPGのゲーム感覚で、ToDoをこなせる無料ツールをご紹介いたします。

Habitica

ToDo管理ツールは色々とありますが、最大の違いはRPGの要素がかなり取り入れられている点です。

このツール、結構な評判で、

経済誌フォーブス
ライフハッカー

といった大手マスコミやネットメディアで取り上げられているんです。

こういったツールが評判になると言うことは、今の人達は、ただ単にToDoをこなすとなると忘れてしまうと言うことがあるんでしょうねぇ。

そこで、何か付加価値を付けて、仕事でも、遊び要素を加えることで、ToDoをこなす意欲を出させないとやらないというのが実状なのかもしれません。

で、使い方ですが、普通のRPGゲームと変わりません。

まずはアカウントを作成し、自分のアバターを作ることからスタートします。

その後、ToDoを作成し、こなしていくことで、徐々にイベントが進行したり、レベルアップやアイテム入手が可能になっていくわけです。

まるでゲームを楽しむように、日課をこなすことができるツールです。

ゲーム好きな方で、ToDoもゲーム感覚でこなしてみたいという方は、利用されてはいかがでしょうか。