Amazonって安いって思っていますよね。でも、その値段ホント?って思うことありませんか?そんなときは、価格推移が判るAmazon Price Trackerを使ってみてください!

この「Amazon Price Tracker」

Google Chrome
Firefox

のアドオンとして提供されています。

私もそうですが、月に数回注文をしています。

プライム会員なら、殆どの商品で、送料は無料ですし、プライム対象商品なら、注文して届くまで、翌日から翌々日となっているので、とっても助かりますよね。

こんなに便利なAmazonですが、価格ってどうやって探っていますか?

プライム会員だから、直ぐ届くから、この価格でもいいや!ってことで、注文してしまうことも多いんじゃないでしょうか。

その時、ちょっと「Amazon Price Tracker」を使ってみてはどうでしょうか。
実際の画面は下図のように表示されます。

ここで、今買おうとしている値段は妥当なのか高すぎなのか判断出来ますよね。

また、推移グラフの下に、「統計」リンクがありますが、ここにマウスを合わせると、その商品の

高値
安値
売れ筋ランキング

などなど時期的な価格変動も判りやすく表示されるので、いつごろ買い時なのかも把握することが出来ます。

それから、欲しい商品って、直ぐに欲しい物は別にして、手に入れておきたい!という商品については、恐らく、皆さんも「少しでも安く!」って思っていると思います。

そんな時には、

「この製品をトラッキング」タブで、価格設定をして、それよりも安くなったら、メール・Twitter・Facebookでお知らせすると言うことも可能です。

今まで、あっちこっちへ価格調べしていたのを、コレ一つで完結することが出来ますね。







Amazonが提供している容量無制限の画像保存ツール

Amazonが提供している容量無制限の画像保存ツールを紹介します。

Amazonプライムフォト

使い方は至極簡単です。

Amazonプライム会員(年3,900円)になります。
Amazonプライム会員の特典として、プライム・フォトが使えるようになります。

先日紹介したGoogleフォトは、容量制限がない状態で使用したい場合には、どうしても「元のサイズ」ではなく「高品質」で保存する必要がありました。

でも、プライム・フォトの場合は、「元のサイズ」のまま画像をアップロード出来るんです。
但し、動画については、5GBまでの制限が付いていて、5GB以上の保存をしたい場合には、別途費用がかかる仕組みになっています。

私の場合、スマホからは、Googleフォトとプライム・フォトの両方にアップロードするようにアプリを入れています。
なぜかというと、自宅のテレビには、Amazon Fire TVが繋がっていて、そこでも、撮りためた写真を見られるようにしています。

ちなみに、新型のFire TV Stickは、実家のテレビに繋いであるので、実家のジジ・ババにも子どもの成長を見せることが出来ちゃいます(^_^)v
こんな使い方もあるんですよね。

Googleフォト同様に、使い分けて使えば、非常に便利ですし、元データがそのまま保存出来るので、年額3,900円も無駄ではありません。
もちろん、買い物もAmazonプライムの恩恵を受けることが出来るので、是非、使っていただければと思います。







CPUが強化された新しい「Fire TV Stick」が発売されたました!

旧版のFire TV Stickを持っているんですが、Amazon プライムのモノを操作している時は良いんですが、YouTubeといったAmazon以外のモノを操作すると、時折、モッサリ感があって、リモコンをカチカチ押してしまうことがあったので、この際だから、いろんなことを試してみようと言うことで、

Fire TV Stickより高機能のFire TV

を買いました。

Fire TVに変えてからは、モッサリ感もなく、たまぁにネットの混雑時に読み込みが遅いかなぁってことはあっても、それ以外で、苦痛を感じたことがありませんでした。

そうして、使い始めて、たった3ヶ月余りで、

新型のFire TV Stick

が出るとのこと!

ちょっと驚きです(O_O)

メモリ容量は、さすがにFire TVが優るものの、それ以外は、Fire TV同等になっていて、Fire TVの半額とは驚くばかりです!!!

因みにスペックは、

新Fire TV Stick
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
価格:¥4980
CPU:クアッドコア(MediaTek Quad-core ARM 最大1.3 GHz)
メモリ:1GB
ストレージ:8GB
音声認識リモコン:あり
音声認識付きリモコンアプリ:あり
ゲーム:カジュアルゲーム
解像度:最大1080p
無線LAN(Wi-Fi):デュアルバンド、デュアルアンテナ802.11ac (MIMO)
有線LAN:なし
外部ストレージ:なし
USBポート:なし

Fire TV
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
価格:¥11980
CPU:クアッドコア(MediaTek クアッドコア最大 2.0 GHz。デュアルコア 最大 2.0 GHz + デュアルコア 最大1.6 GHz)
メモリ:2GB
ストレージ:8GB
音声認識リモコン:あり
音声認識付きリモコンアプリ:あり
ゲーム:パフォーマンスゲーム
解像度:最大4K Ultra HD
無線LAN(Wi-Fi):デュアルバンド、デュアルアンテナ802.11ac (MIMO)
有線LAN:あり
外部ストレージ:microSDスロット
USBポート:USB2.0

になっているみたいです。

確かに、Fire TVの方が、4Kテレビにも対応しているので、最終的には、こっちなのかなぁって思うんですけどねぇ。

ただ、先日、子どものお遊戯会・運動会・生活発表会・お祭りといった時の動画をプライムフォトだと容量が足りない関係で、Youtubeにアップしているんですが、この動画をジジ・ババに見せる時に、スマホやタブレット、パソコンだと小さくて見えにくいことがあるので、テレビで見せようと思った時に、Fire TVは持ち運びには不向きと改めて感じちゃいました。

それでも、実家へ持って行き、テレビにサラッと繋いで、見せてあげたら、やっぱりテレビだと42インチと大画面に孫が映って見やすかったのか、喜んでいました。

当然のごとく、その後、父が、それいいじゃんかぁって言い出して、ついでに、プライムフォトのことやGoogleフォトだと、容量を気にしないで、デジカメで撮った写真とか、スマホで撮った写真をカンタンにアップ出来て、しかも、自動的に分類してくれるんだよぉ〜。なんてことも説明しました。

いずれ、今使っているパソコンから、タブレット型のパソコンか、本当にタブレットへ乗り換えようと考えているので、それを期に、このFire TVも薦めようと思っていたんですが、今度のFire TV Stickは、Fire TVなみの処理が出来るので、親くらいなら、十分事足りそうな感じです。

4月6日に発売されて、今ならまだまだ、在庫ありみたいです。
是非、この機会に!







CPUが強化された新しい「Fire TV Stick」が発売されるみたいですね。

旧版のFire TV Stickを持っているんですが、Amazon プライムのモノを操作している時は良いんですが、YouTubeといったAmazon以外のモノを操作すると、時折、モッサリ感があって、リモコンをカチカチ押してしまうことがあったので、この際だから、いろんなことを試してみようと言うことで、

4月6日発売新型Fire TV Stick

Fire TV Stickより高機能のFire TV

を買いました。

Fire TVに変えてからは、モッサリ感もなく、たまぁにネットの混雑時に読み込みが遅いかなぁってことはあっても、それ以外で、苦痛を感じたことがありませんでした。

そうして、使い始めて、たった3ヶ月余りで、

新型のFire TV Stick

が出るとのこと!

ちょっと驚きです(O_O)

メモリ容量は、さすがにFire TVが優るものの、それ以外は、Fire TV同等になっていて、Fire TVの半額とは驚くばかりです!!!

因みにスペックは、

新Fire TV Stick
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
価格:¥4980
CPU:クアッドコア(MediaTek Quad-core ARM 最大1.3 GHz)
メモリ:1GB
ストレージ:8GB
音声認識リモコン:あり
音声認識付きリモコンアプリ:あり
ゲーム:カジュアルゲーム
解像度:最大1080p
無線LAN(Wi-Fi):デュアルバンド、デュアルアンテナ802.11ac (MIMO)
有線LAN:なし
外部ストレージ:なし
USBポート:なし

Fire TV
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
価格:¥11980
CPU:クアッドコア(MediaTek クアッドコア最大 2.0 GHz。デュアルコア 最大 2.0 GHz + デュアルコア 最大1.6 GHz)
メモリ:2GB
ストレージ:8GB
音声認識リモコン:あり
音声認識付きリモコンアプリ:あり
ゲーム:パフォーマンスゲーム
解像度:最大4K Ultra HD
無線LAN(Wi-Fi):デュアルバンド、デュアルアンテナ802.11ac (MIMO)
有線LAN:あり
外部ストレージ:microSDスロット
USBポート:USB2.0

になっているみたいです。

確かに、Fire TVの方が、4Kテレビにも対応しているので、最終的には、こっちなのかなぁって思うんですけどねぇ。

ただ、先日、子どものお遊戯会・運動会・生活発表会・お祭りといった時の動画をプライムフォトだと容量が足りない関係で、Youtubeにアップしているんですが、この動画をジジ・ババに見せる時に、スマホやタブレット、パソコンだと小さくて見えにくいことがあるので、テレビで見せようと思った時に、Fire TVは持ち運びには不向きと改めて感じちゃいました

それでも、実家へ持って行き、テレビにサラッと繋いで、見せてあげたら、やっぱりテレビだと42インチと大画面に孫が映って見やすかったのか、喜んでいました。

当然のごとく、その後、父が、それいいじゃんかぁって言い出して、ついでに、プライムフォトのことやGoogleフォトだと、容量を気にしないで、デジカメで撮った写真とか、スマホで撮った写真をカンタンにアップ出来て、しかも、自動的に分類してくれるんだよぉ〜。なんてことも説明しました。

いずれ、今使っているパソコンから、タブレット型のパソコンか、本当にタブレットへ乗り換えようと考えているので、それを期に、このFire TVも薦めようと思っていたんですが、今度のFire TV Stickは、Fire TVなみの処理が出来るので、親くらいなら、十分事足りそうな感じです

今なら、4月6日に発売されるものが予約注文が出来るので、是非、この機会にといった感じです。

ちなみに、私は、予約注文しちゃいました(;^^)ヘ..