Facebook求人アプリってのがあるんですねぇ、ちなみに今は転職のみらしいです。

Facebookって、確かに企業向けサービスに使いやすいと言われていたけど、さすがに、Facebook上で、求人をするようなアプリが出てくるとは思っていなかったけど、出てきましたねぇ。

転職用Facebookアプリ

今のところ、インターネット業界(広告、メディア、ゲームなど)に特化したFacebook求人アプリのようですが。

でも、Facebookを使っているなら、既にアカウントがあるんだから、1クリックでカンタンに会員登録が出来ちゃいますよね。

それも、完全無料で使えるんです。

退会も至って簡単みたいで、Facebookアプリの削除か解除をするだけで退会と見なすんだそうです。

今のところ、転職に特化しているようですが、そのうち、普通の求人にも使われれるようになるんでしょうねぇ。

そうそう、転職って、結構、周りの目って気になるんですよね。

それが、Facebook上で出来るんですから、端から見たら、転職活動しているようには見えないかもしれませんね。

求人チェックも、無料キャリア相談も、チャットも全てFacebook上ですからねぇ。






[無料]サーバーダウン状況を調査する無料ツール

GoogleやFacebook、Dropboxなど、ネット上の主要サービスのサーバーダウン状況を調べてくれる無料ツールを紹介します。

サーバダウンを調べる

このツールの最大のポイントはその掲載量です。
下にスクロールするとわかりますが、
日常生活で使っている
ほとんどのサイトを網羅されています。

例えば、

・Gmail
・facebook
・Instagram
・Twitter
・LINE
・Amazon
・PokemonGO
・Skype
・Dropbox

など、掲載量が圧倒的です。

いつも使っているサービスが使えないと、不安ですよね?

原因がサーバーダウンなのか?
使えないのは、自分だけなのか?
不安になりませんか?

そんな時は、このツールで
調査されてはいかがでしょうか。

ダウンディテクター






[無料]クライアントPCのマルウェア感染を手動で駆除する最良の無料ツール

無料で使えるトラブルシューティングツール「Windows Sysinternals」の一つとして、Microsoftが用意している「Autoruns for Windows」をご紹介します。

マルウェア感染を手動駆除

「Autoruns for Windows」は、厳密に言うと、マルウェア対策ツールという分類には出来ないのですが、PCからマルウェア感染を手動で駆除することが出来るようになる、最良の無料ツールになっています。

で、どうやって使うかですが、ちょっと、使って経験を積むしかないのかなぁってところがあります。

でも、使い方は至って簡単なんです。

Autoruns for Windows

からダウンロードしてきて、ZIPファイルを解凍すると、中には、4種類の実行ファイルが入っています。

autoruns.exe
autoruns64.exe
autorunsc.exe
autorunsc64.exe

となっていて、64がついているのは、64bit版OSを使っている方様なので、システムのプロパティで、64bit版なのか確認して使って下さい。

あとは、

GUI版として、autoruns.exe
コマンドラインツールとして、autorunsc.exe

が入っています。

今回は、見て直ぐ判るように、GUI版のautoruns.exeで紹介しています。

まずは、autoruns.exeをダブルクリックしてソフトを立ち上げてみてください。

そうすると、Windows起動時に自動的に実行されるプログラム一覧が表示されます。

その中に、怪しいプログラムがあるのか判断するのですが、怪しいプログラムと判断されると、

黄帯

でマークされます。

加えて、停止しているプログラムや問題のあるプログラム、手動で常駐解除しているプログラムといったモノについては、

赤帯

でマークされます。

基本的には、黄帯と赤帯について、確認をします。

その中でも、まず、注目するのは、

「Publisher」

の項目です。

ここが空欄のプログラムは、デジタル署名がされていないことを意味しています。世の中には、ウィルス自体もデジタル署名をしているものが存在しますが、まずは署名されていないプログラムを疑うことをしましょう。

デジタル署名のないプログラムの行は、黄帯か赤帯でマークされます。

この黄帯と赤帯において、

Image Pathが”File not found”と記載されているものは、

ファイルの実体がないので、デジタル署名もない状態と考えて問題ないと思います。

これらについては、基本的には、無視してもいいでしょう。

その他の、デジタル署名がないプログラムを一旦外してみて、パソコンの動作に変化が無い場合には、Image Pathの内容を確認しながら、インストールした覚えのないプログラムを順番に外していき、少しずつ動作の変化を確認してみてください。

基本的に、手動でマルウェア対策をする場合には、この繰り返しになります。






やっぱり出してきましたね、新MacBook Proには欲しいアイテムですわ。

既にタクサンの方々が、MacBook Pro 2016を使っていることでしょう。

MacBook Pro USB TYPE-C拡張デバイス

でも、今回のMacBook Proを購入する人の中には、今までのデバイスが使えないといった悩みを抱えつつも購入に踏み切った方も多いかと思います。

MacBook Pro発売後、各社から、いろいろな拡張デバイスが出てきました。

紹介動画がありましたので、ご覧になってみてください。

私も、いろいろ探してきましたが、ようやく、しっくりくる拡張デバイスかなというものが、4月3日に発売になるようです。

それが、

HyperDrive
Thunderbolt 3 USB-C Hub
for MacBook Pro

です。

出力ポートとしては、

Thunderbolt 3 × 2
USB-C × 1
USB 3.1 × 2
SD × 1
microSD × 1
HDMI × 1

が一つのデバイスに搭載されているんです。

この拡張デバイスを使わなかった場合、本体両サイドのポートに必要となる拡張デバイスを個々に用意して接続する必要がありますね。

でも、今回の拡張デバイスなら、本体左側のポートに接続するだけなので、たぶん、コレ一つで、ある程度は賄えるかなって感じになっています。

対応機種は、もちろん、新MacBook Proの、

MacBook Pro (15-inch, 2016)
MacBook Pro (13-inch, 2016)

になります。

今、ちょうど、4月3日発売に向けて、予約を開始しているそうです。

ちなみに、既にこの手のデバイスは発売されていて、

HyperDrive TYPE-C HUB SERIES

として、

Hyper++ USB Type-C 5 in 1 Hub
Hyper++ USB Type-C 5 in 1 Hub

こちらは、新しいMacBook Pro(Late 2016)、新しいMacBook(Retina 2015, Retina 2016・USB Type-C)専用のHUBになっているので、これ以外のMacやPCでの使用は出来ないそうです。
まっ!動作保証外って事ですね。

もう1種類は、今回発売になるものに非常に似ていますが、

HYPER++ USB Type-C ハブ with 4K HDMI

>[あす楽対応] [ネコポス不可] HYPER USB Type-C Hub with 4K HDMI (パソコン周辺機器)

価格:6,912円
(2017/2/21 08:39時点)
感想(1件)

こちらも、新しいMacBook Pro、MacBook(2016/2015)専用HUBになっています。

今回は、Act2の製品が予約開始になったと言うことで、投稿しましたが、新MacBookに搭載されたUSB TYPE-Cに対応した拡張デバイスは、いろんなところから、出てきています。
例えば、HooToo Shuttle USB Type-C Hubとかです。

>HooToo Type-C 3 USBハブ 3.0ポート Type-Cチャージング HT-UC001

価格:9,758円
(2017/2/21 08:50時点)
感想(0件)

デザインに優れたMacですから、周辺デバイスもMacに馴染むデザインになっていますよね。