【驚愕】健康的な生活を送るための食生活をサポートしてくれるアプリがコレ!

最近、AI:人工知能が話題になっていますよね。

そんな人工知能を使って、食生活をサポートしてくれるアプリが各方面から出てきています。

特徴としては、人工知能を使うことで、

今までは、こうだったからこうしよう!

ではなく、過去のデータを元に、

これからは、こうしよう!

というサポートをしてくれるんです。

そして、食生活をサポートしてくれるからには、レシピも欲しいですよね。

よくある、「こういう食事をしてください」はあるけど、その食事はどうしたらいいの?っていうことがあります。

そういったものも、レシピとして紹介してくれるんです。

そんな面白いアプリが、

CALNA

というものです。

このCALNA、簡単に作れるレシピの提供もありますが、外食やコンビニ食材を使ったメニューも提案してくれるんです。

ダイエットに適しているようですが、普段の食生活にも利用すると健康的な生活を送っていけるようになるのかなって思うところです。

【備忘録】WordPressを常時SSL化するときの注意点!

サーチエンジン最適化(SEO)のための施策として、最近話題になっているのが、

サイトの常時SSL化

ですよね。

未だ、常時SSL化していない弊社サイトが注意点を述べるのもおこがましいんですが、いろいろなところのサポートをしている中で、WordPressに至っては、少々手順を間違えるとダッシュボードにすらログインできなくなってしまうので、ちょっとの注意をして作業をすることで、ロックせずにスムーズに常時SSL化をする事が出来るので、備忘録程度の情報になりますが、投稿させてもらいます。

まず、常時SSL化するにあたり、何が必要なのかというと、

1.SSL証明書の取得と有効化
2.Wordpressの設定変更
3.既存ページの内部リンクを置換
4.リダイレクト設定の追加・修正
5.HTTPSでの全ページチェック

というものです。

それでは、順番に説明しましょう。
1番、殆どがレンタルサーバを使用しているのであれば、提供側に申し込むことで取得が出来、有効化も完了するかと思います。

2番、SSLの有効化が完了したら、Wordpressの「設定」→「一般」にある

WordPress アドレス (URL)
サイトアドレス (URL)

にある「http://」を「https://」に変更します。

3番、内部リンクの置換は、手動で行っても良いのですが、

Search Regex
SSL Insecure Content Fixer

を使って手間をかけずにHTTPS化することが出来ます。

4番、リダイレクト設定には、Wordpressのプラグインを使う方法とサーバならではの.htaccessを使う方法の2通りがあります。もし、.htaccessを使えるのであれば、こちらをオススメします。
ただ、Wordpressで完結したい場合には、Wordpressプラグインを入れて使うのもいいかと思います。
ここで、WordPressプラグインですが、

Really Simple SSL

になります。

以上で、WordPressの常時SSL化が完了となります。
あとは、全ページチェックをすることになります。

最後に、何かの手順間違いで、WordPressの管理画面にログインできなくなってしまうと言うことも考えられます。
そんな時には、SSL化に伴って有効化したプラグインを一旦無効化して、管理画面にログインできるようにする必要があります。
その手順は、FTP上で作業を行えば良いのですが、プラグインは、「plugins」フォルダに入っています。
このフォルダの名前を「plugins.hold」に変更し、新たに空の「plugins」フォルダを作成します。
これで、ダッシュボードにログインできるようになります。
続いて、今作成した空の「plugins」フォルダを削除して、「plugins.hold」を「plugins」に名前を戻します。
改めて、ダッシュボードで「プラグイン」を確認すると、すべてのプラグインが無効になります。

細かな設定方法は、ここでは記載しませんが、機会があれば記載してみたいと思います。

【速報】風邪やインフルエンザの予防に一番大事なのはコレなんだそうです!

菌・ウィルス予防

毎年11月に入ると、インフルエンザの予防接種を大方皆さん打っていますよね。

これで安心するのは、まだ早いんですよね。
その理由は、予防接種は、あくまで重症化するのを抑えるだけであって、インフルエンザにかからなくなるというものじゃないんです。これは、ご承知のことと思います。

でも、年々予防接種の費用も高くなっているので、出来ることならインフルエンザにかからないようにしたいものです。

そんな中、耳に入ってきた情報に驚きました!
それは、うがい・手洗いだけでは、風邪・インフルエンザの菌やウィルスを防ぐことは出来ないんだそうです。
これら、菌やウィルスは、例えば、口腔内粘膜に貼り付いてから、

15分から20分で発症

に至るんだそうです。

ということは、この15分から20分の間に、その菌やウィルスを除去してあげればいいということになりますよね。

その方法が、

お茶・水・コーヒー・紅茶

といった、水分を摂取するということなんです。

たった、これだけなんですって!

この15分から20分の間に、水分摂取することによって、粘膜に貼り付いた菌やウィルスは、胃の中に洗い流されていくんです。

ですから、約15分間隔ですね。
この時間で、水分摂取をすると、風邪やインフルエンザにかかる確率が大幅に下がると言うことなんだそうです。

いかがなものでしょうか。
普段からやっていることが、意外と役に立っていたりするんですよね。

【驚愕】スマホのガラス面を15倍の強度にしてくれる液晶保護シート

スマホの液晶ガラス面って、どうしてますか?

何も考えないなら、購入したまま保護もしないで放置している人もいるでしょうね。

ちなみに私は、何もしていません。
何もしていないけど、今のところ、ガラス面に細かいキズは入っているでしょうけど、大きなキズが入っている感じはしていません。

話しを戻しますが、大抵の人は、購入時に、

液晶保護フィルム
強化ガラス
スマホケース

といったもので

液晶にキズが出来ないように!
液晶が割れないように!

ということで、大切に使おうとしていますよね。

これらの液晶保護フィルムやガラスは、スマホのガラス面にホコリが付いていない状態で気泡が入らないようにして貼り付けるという面倒な手順でフィルムやガラスを貼り付けますよね。

でも、今回、紹介する液晶保護シートは、上記のような煩わしさがないんです。

そうなんです。

塗るだけで液晶画面を保護してくれる

WHOOSH Diamond Defense
液晶コーティングシート

なんです。

仕組みとしては、良く分からないのですが、どうも、ガラスの表面にナノレベルの薄いプロテクションレイヤーを形成して、

画面の耐久性を15倍に向上させる

というものなんだそうです。

それも、1回塗るだけでです。
もちろん、心配なら、2回塗り!3回塗り!してもらってもいいみたいです。

これなら、気泡が入って格好悪い画面にならなくていいですよね。

【心理テスト】当たってる?たったこれだけのことで見透かされるかも・・・!?

ちょっと気になる動画があったので紹介しますね。

仕事の作業中に見つけた動画なんですが、

握りこぶしのパターン

を見るだけで、性格診断が出来るという動画です。

私の場合は、パターン2だったんですが、全て正解!とまでは言えませんでしたが、9割方そうかも!って思える診断結果でした。

ついでに、子どもの握りこぶしでも、やってみたんですが、そうかも!って感じでした。
まぁ、子どもの場合は、まだまだ正確が変わっていく可能性もあるので、一概に言えないところがありますが、もし、成長過程で、まだこの握りこぶしによる性格診断があるならば、改めて診断してみたいなんて思っちゃいました(^_^;)
ちなみに、子どもの握りこぶしは、今のところパターン3でした。

これはネット上の反応みたいですが、かなりの確率で当たっているという人がいるそうです。
まぁ、こういったモノは、鵜呑みにするのも考えものですが、ひとつの考え方として、こういった結果を踏まえて、今後の行動をすることで、さらにいい生活に導くことが出来るというものだったりします。

それは、良い結果、悪い結果問わず、どちらもでです。

皆さんは、どんな診断結果になりそうですかね!?

その動画がコレ!

【動作不安定】何もしていないのにWindows10が何か変!そんな時にコレをしてみて!

Windows 10を使うようになってから、

動作が不安定なんだけど?
シャットダウンが出来ない!

という問合せを聞くことがあります。

これ!Windows 10特有の原因の可能性が潜んでいたりします。

Windowsって、以前から「起動が遅い」とか「シャットダウンが遅い」といったことが普通だったりしたんですが、Windows 10になってから、起動とシャットダウンを早くする機能が標準機能になったんです。

言うなれば、休止状態と似た動きをするものなんです。

その仕組みは、シャットダウン時に、RAMの内容を全て消すのでは無く、カーネルとドライバのイメージをハイバネーションファイルと呼ばれるファイルに保存してシャットダウンをするんです。そして、次回パソコンので電源を投入したとき、このハイバネーションファイルの内容を読み込むことで、前回シャットダウンしたときの状態を再現することになるので、起動時間を大幅に短縮する事が出来るんです。

ただ、この機能が仇になってしまうことがあります。

それは、OS自体が大幅に変わったときなど、設定が古いまま引き継がれた時に起こる不具合です。
設定が古いままでも、OSの動作に問題ない範囲であればいいのですが、その設定が希にOS自体に影響を及ぼす場合には、起動が遅くなったり、シャットダウンがなかなか終わらなかったりと言った状態になることがあります。

そんな時には、「高速スタートアップ」機能を一旦オフにして、様子見をしてみると動作が安定する場合があります。

「高速スタートアップ」のオン・オフの仕方は非常に簡単なので、試してみてください。

手順

  1. パソコンを起動し、ログインします。
  2. 画面左下スタートメニューを右クリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 関連設定の「電源の追加設定」をクリックします。
  4. 別ウィンドウで電源オプションが開くので、左のメニューリストにある「電源ボタンの動作を選択する」をクリックします。
  5. ウィンドウ内、上から3行目くらいに「現在利用可能でない設定を変更します」をクリックします。
    すると、ウィンドウ内下部にある「シャットダウン設定」の設定が出来るようになるので、「高速スタートアップを有効にする(推奨)」のチェックを一旦外します。
  6. 「変更の保存」をクリックし、再起動しましょう。

以上の手順で、上記で述べたハイバネーションファイルの内容が一旦リセットされます。
この状態で、少し使い続けてみてください。

この状態だと、起動やシャットダウンの時間が少々かかりますが、動作を安定させるための術と思って割り切ってくださいね。

その後、動作も安定した感が感じられるようであれば、上記の手順で改めて、高速スタートアップのチェックを入れて、快適にWindowsを使い続けていただければと思います。

【QA】Windowsが遅くなったら何を疑う?

Windowsって、一昔前までは、

年に1回クリーンインストールしましょう!

なんて言われるくらい、ゴミが貯まり、動作が遅くなり、動作が不安定になるOSだったんですよね。

この一昔前のクリーンインストールは、HDD容量も少なかったし、OS自体もそれほどHDDを消費していなかったので、年に1回なんてサイクルでクリーンインストールが出来ていたんだと思いますが、最新のWindows 10なんて、そう簡単にクリーンインストールが出来る状態では無くなってきました。

それは、OSだけの問題では無く、皆さんが作るデータ。書類や写真や動画といったものが大容量化しているのもひとつの原因です。

こうなってくると、クリーンインストールはやむを得ないとき以外は出来ません。

でも、日に日にWindowsの動作が遅くなっていくというのは感じていたりすることでしょう。

その遅さを解消出来ればって思うところもあります。

たまに見かけたり質問されるのが、うちに聞く前に、他のところで、Windowsの動作が遅いことを伝えたところ、

新しいパソコンにするしか
動作が快適な状態にするこ
とは出来ません。

なんて言われたと駆け込んでくる方もいらっしゃいました。

弊社でも、

動作が遅いんですかぁ。
かれこれ、○○年使っているようですから、
新しいパソコンに乗り換えないと、快適に
Windowsを使うことは出来ませんよ。

なんて案内をして買って貰う方向へ促したいところですが、これだけ、パソコンが普及しているにもかかわらず、未だに、快適に使えるWindowsパソコンを買おうとすると15万円以上は出さないと変えない状況というのは忍びないと思っています。

もちろん、10万円以下あるいは、5万円以下で買えるパソコンは至る所にありますが、

ひとつは、OSにWindowsを使わない
ひとつは、低スペックのWindows

といった感じで、数ヶ月使ってみると、人間欲が出るもので、

なんで?こんなに遅いの?

ってなってしまうんですよね。

そうなってしまうと大枚はたいて購入したパソコンに悪いイメージが付いてしまい、次の購入時に「また直ぐに遅くなるんじゃないの?」って思われてしまうんです。

確かに、最初は安く買って、後で、ある程度早くするためのパーツを追加するという方法もありますが、昨今のパソコンは、デスクトップパソコンであれば可能ですが、ノートパソコンの場合は、増設あるいは換装が出来ないタイプも出てきているので、注意が必要だったりします。
そこで、本題ですが、今使っているWindowsパソコンの遅くなっている原因を突き止める方法として、幾つかありますので、もし、あなたのパソコンが遅いと感じているのであれば、調べてみると良いかもしれません。

確認1.HDD・SSDの空き容量
ご存じであるか定かではありませんが、Windowsはメモリが不足すると、不足分をHDD・SSD上にメモリを作成し、この領域を併用して処理を継続させます。この時、空き容量が少ないと、パソコンの動作が遅くなったり不安定になったりするんです。
ちなみに、空き容量の目安は、全容量の30%は空き容量として残しておきたいものです。

確認2.自動起動ソフトの確認
購入時は、Windowsだけに必要なものしか立ち上がってこないので、気になりませんが、快適使おうと思ってソフトウェアをインストールするかと思います。
そのインストールの過程で、パソコンを起動するときに自動起動させるサービスやソフトがあり、設定されたりします。
これによって、動作が遅い!起動が遅い!と感じるようになる場合があります。
何が自動起動されるようになっているのか確認するには、スタートアップフォルダあるいは、タスクマネージャを使ってスタートアップを確認すると自動起動するソフトやサービスが確認できます。
さらに、タスクマネージャのサービスには、Windowsに登録されているサービスが一覧で出てきます。
これらの中で、分かっているもので停めても問題ないものがあれば、無効化することで次回の起動時にいくらかでも起動が速くなっている場合があります。

確認3.CPU・メモリの利用状況を確認
タスクマネージャには、今どのようなソフトが動いているのかを一目で確認できるようになっていて、ある程度、負荷がかかっているプロセスがなんなのかを判断するために優れたツールです。
その中でも、CPUとメモリについては、今使用しているソフトがどの程度メモリとCPUを使っているのかを見て取れます。
もし、プロセスに列挙されているソフトが身に覚えの無いもの、使う必要のないものがあれば、ソフトをアンインストールして整理をすることをしてみます。

なお、これらの確認事項を行っていく過程で、

HDDの空き容量が少ない
メモリが少ない

といったことが判ってくれば、パソコンによっては、HDDとメモリを換装したり、増設したりすることも可能なので、新しいパソコンを購入するよりは、遥かに安価に済む場合が殆どなので、検討してみるのも良いかと思います。

【リハビリ】カップラーメンのフタを押さえるフチ子さんもどき(*^_^*)

父が脳卒中で倒れてから丸3年。

少しずつ自分で出来る範囲を増やしてきて、最近では、今の状態を維持するために、マッサージなどを行っています。

その中で、趣味の絵画と陶芸も少しずつ始めているようです。

絵画は、若い頃からやっていたようですが、陶芸は、20数年そこそこの経験値のようで、それでも、なんとか、食卓に使える食器を作れるくらいになっていたようです。

ただ、陶芸で「壺」や「皿」、「器」を作っていても楽しめないので、たまに、小物を作るようにしているようです。

そんな小物作りの中で出来たのが、

フチ子さんもどき

です。

それが、コレ!

カップ麺食べるときのフチ子さん

父から頂いて、我が家には3人のフチ子さんもどきがいらっしゃいます。

これをカップ麺を食べるときに、

カップ麺食べるときのフチ子さんの使い方

こんな感じで、カップ麺のフタの開け口に手を添えるようにして、鎮座させるんです。

なかなか、良い感じでしょ(^_^)v

カップ麺を食べるのが好きな父が面白半分で作った便利グッズです。

脳卒中で3年経った今、ここまでのグッズを作るのには、相当時間がかかるようですが、少しずつリハビリがてら、土をこね、何かしら作っています。

最初は、母が付きっきりになるだろうと考えていたんですが、補助は少なからず必要ですが、すべてにおいて補助をしてしまうと、折角リハビリで戻ってきた感覚も衰えてしまうので、ある程度は、自分でやらせるようにしているようです。

その介もあって、少しならひとりにしても大丈夫なくらいになっています。
例えば、トイレや、お茶を飲むとか、ご飯を食べるとかなら、取りやすいようにしておけば、自分で出来るようになっているようです。

ここまで来るのには、それなりに、リハビリの中で有効に働くと言われた治療を試すといったこともしてきたので、子どもとしては、前向きに取り組んでくれてありがたいって思っているところです。

リハビリって、目標もそうなんですが、リハビリに使えるような趣味を持っていると違ってくるようです。

【効果バツグン】手元作業のために、始めてLEDデスクスタンドなるものを買ってみました

最近の電灯製品って、殆どがLED化していますよね。

私の作業台に使っているデスクライトは蛍光管を使っているんですが、それでも、1台手元用のデスクライトが欲しくなってきたので、今回、初めて

LEDデスクライト

を買ってみました。

今までも、LEDデスクライトを買おうと思ってはいたんですが、踏ん切りが付きませんでした。
その理由のひとつに、

LEDの灯数

って、どの程度で、今使っているデスクライト相当になるんだろうって思っていたんです。

でも、最初っから、数万円のデスクライトを買うとなると、これまた踏ん切りが付かない(^_^;)

そこで、年始の初売りに電気屋で数量限定ってのがあったんで、買ってみました。

それが、

オーム電機:ODS-LN14G

LEDデスクスタンド 明るい1400ルクス 勉強 読書に ホワイト ODS-LN14G-W 07-8167 OHM オーム電機

というLEDデスクスタンドです。

これ、

LED 14灯
照度 LED直下35cmの高さで、1400ルクス
光束 400ルーメン

なんだそうです。
この数字を読んでも、今自分が必要としている明るさなのか、さっぱり判らない。実際に使ってみないと判らないって事なんですよね。
で、買ってきたんですが、実際に、作業をしたいときの部材をスタンドの下に置いてみたところ、

LEDデスクライト点灯時

になりました。ちなみに、LEDを消すと

LEDデスクライト消灯時

の感じになります。

結果、これで、十分!ってことになりました。
ホントは、もっと明るい方がいいんですが、手始めと言うことで、目的は、

眼が疲れにくい
細かいところが見えやすい

と言う点で買うことにしたので、目的達成といったところです。

次は、このLEDデスクスタンドを基準に探せば良いので、少しだけ買い物がし易くなりそうです。