えっ!高く売れるの?あなたのTwitterアカウントを金額査定してくれる無料ジョークサイト

あなたのTwitterアカウントを金額査定

Twitterアカウントを査定してくれる無料ツールをご紹介します。

ツイッター査定メーカー

使い方は、ものすごく簡単です。

Twitter IDでログインするだけなんです。
ログインするとTwitterで認証が必要になりますが、ここは認証しちゃってください。

査定基準はよくわかりませんが、あなたのツイッターアカウントの査定額が表示されます。

ジョークサイトなので、実際にこの金額では売れませんが(笑)
自分のカウントの評価が知りたい方は、利用してみてください。

意外とビックリな査定額で驚きますよ。

私なんて、これが本当の査定額なら、売っちゃってもいいかなって思ったくらいです。






[無料]アクセスするだけで使える無料のメモツール

アクセスするだけで使える無料のメモツール

アクセスするだけで使える無料のメモツールをご紹介いたします。

オンラインメモ

使い方は、至極簡単です。

アクセスして、入力するだけです。
もちろん、メモの保存もできます。

また、今まで通りのメールアドレスでの会員登録に加えて、SNSアカウントによる会員登録を行うことで、メモは全てクラウド上に保存されるので、デバイスやブラウザに関わらず自動でメモを同期して使うことが出来ます。

保存につきましても、通常のメモ帳のように、保存場所をいちいち選ばなくて良いところは、非常に便利なツールです。

是非、一度利用になってみてください。






[無料]Githubの人気リポジトリを可視化してくれる無料ツール

Githubの人気リポジトリを可視化

GitHubの人気リポジトリを、可視化してくれる無料ツールをご紹介します。

Viz

Githubと言われて、ピンと来る方は、エンジニアでしょうかね。
非エンジニアでも、知っておいて損は無いと思います。
Gitというのは、バージョン管理を行うためのツールで、複数人でプログラミングを行う時に、ソースコードを効率的に管理・運用するために作られたツールなんです。
ただ、Gitでは、リモートリポジトリとローカルリポジトリを使い分けて開発をするのですが、Githunでは、そのリモートにあたる部分を提供しているサービスを指しています。

使い方は、非常に簡単なんですよ。

上部メニューのVisualizationsから、閲覧したい期間を選択するだけです。

縦横二軸のグラフで、レポジトリが表示されますが、右上に行くほど人気なテーマです。

表示されたデータは、プログラミング言語などで、ソートをかけることができますので、自分の得意な、興味のあるジャンルだけを効率的に確認することもできます。

エンジニアなら興味を持ってくれると思います。

是非、今が旬のリポジトリを探ってみてください。






[無料]カワイイ!SNSで人気の動物の動画をまとめた無料ツール

カワイイ!SNSで人気の動物の動画

SNSで人気の動物の動画を、まとめた無料ツールをご紹介いたします。

the dodo

使い方は、至って簡単です。

好きな動画をメニューから探すか、右上の検索ボタンから絞り込むだけ。

動物の動画専門ということもあり、SNSで人気の動物をまとめて閲覧できます。

リラックスしたい時や、癒されたい時は使ってみてください。






[無料]最もシンプルな登録不要の無料ブログサービス

最もシンプルなユーザー登録不要の無料ブログサービス

最もシンプルなユーザー登録不要の無料ブログサービスをご紹介します。

bold.io

アクセスするとすぐに記事作成画面が現れます。

いつも通り好きな記事を作成し、名前かツイッターアカウントを設定して投稿完了です。

記事のURLを共有すれば誰でも閲覧可能です。

編集は投稿したブラウザからのみ可能となってます。

書くことに集中できる素晴らしいブログサービスです。

気軽に投稿したい時に、利用されてみてはいかがでしょうか。






[無料]キュビズム風画像を簡単に作成できる無料ツール

キュビズム風画像を簡単に作成
キュビズム風画像を簡単に作成できる無料ツールをご紹介いたします。

kubist

キュビズムとは、それまでの具象絵画が一つの視点に基づいて描かれていたのに対し、いろいろな角度から見た物の形を一つの画面に収め、ルネサンス以来の一点透視図法を否定した作風のことです。

ピカソやブラックがその代表例です。

このツールではそんなキュビズム作品を、画像をアップロードするだけで作成できてしまいます。

使い方は、非常に簡単なんです。

好きな画像をアップし、パラメーターを選択するだけ!

ただ、これだけで、お気に入りの写真が、

あ〜ら!ビックリ(゜Д゜)

キュビズム風絵画の出来上がりです。

SNSで使えるアイコンにしてみるのも一興です。

是非、お試しください。






[無料]あなたのお店の商品を、あなたの言葉で伝えられる無料ツール

あなたのお店の商品を、あなたの言葉で伝えられる

あなたのお店の商品を、あなたの言葉で伝えられる無料ツールをご紹介いたします

BASE Mag

使い方は、いたってカンタンなんですが、まずは、ネットショップを誰でも簡単に作成・運営ができる『 BASE 』を開店する必要があります。

開店すれば、第三者からの紹介ではなく、ショップオーナーが直接、自分のショップや商品についての想いを伝えることができます。

それが、この無料でショッピングサイトを作成できる「BASE」のユーザーが投稿できるツールなんです。

このツールを使えば、自分の販売している商品のエピソードなどをブログ風に簡単に投稿することができます。

時代は「モノ」ではなく、「コト」の時代だといわれています。

その「商品」を売るのでは無く、そのエピソードを含めた体験を売る。

そんな時代の流れにあったこのツール、色々な商品の「ストーリー」を読んでいるだけで面白いと思います。

是非、ショップを出店して発信するだけでは無く、探した商品について、どんな思いが込められているのかを知ってみるツールとして使ってみてください。






[無料]JAZZ BARのBGMが聴ける無料ツール

JAZZ BARのBGMが聴ける

JAZZ BARのBGMを聴ける無料ツールをご紹介いたします。

JAZZ BARの作業用BGM

使い方は、いたってカンタンなんです。

画面に表示されているボタンをクリックするだけ

勝手にツールが選曲した曲を再生してくれます。

ランダム再生機能もありますので、マンネリ化することもありません。

自宅でリラックスしたい時や、自宅で友人や恋人と一緒にいる時、または集中して勉強したい時などに、利用されてみてはいかがでしょうか。

先程、カリカリしている職場で、聞こえるか聞こえないかという音量で流したら、見事に皆のカリカリが収まって、「なんか、バーでマッタリしているみたい」といいながら仕事に取り組み始めました。
そしたら、解決に向かってなかった問題が解決に至ったものが出てきました。

確かに、静かなところで仕事をやらせるというのが普通と考えられていますが、実は、仕事とは別のところの脳を刺激するのは、効果的なのだとシミジミ感じましたね。






[無料]YouTube動画で英語が学べる無料ツール

YouTube動画で英語が学べる

YouTube動画で英語を学べる無料ツールをご紹介いたします。

VoiceTube

使い方は、いたってカンタンなんです。

SNSアカウントで登録するか、スマホアプリを使うことで、直ぐに英語学習を始めることが出来ます。

YouTube動画に字幕を付けてあり、そのジャンルは様々で、例えば

TED
CNN
TOEIC
TOEFL
人気映画予告
音楽で学ぶ
アニメ
バラエティ番組

といったチャンネルで英語を学習出来ます。

加えて、初級・中級・上級レベルの動画を選択して学習することも出来ます。

英語を学ぶには、英語に触れるしかありません。

このツールで英語を楽しみながら、学習してみてください。






Excel VBAで、Enterキーで指定したセルへカーソルを移動させる

普段、FileMakerで帳票を作っているので、EnterキーやTabキーを押すと次の指定したセルにカーソルを移動させるというのは、非常に容易いのです。

今回、質問が舞い込んできまして、久々にExcel VBAを使ってのカーソル制御のスクリプトを書くことになりました。

ちなみに、スクリプトの中には、Microsoft MSDN情報や一般の方が書き下ろした情報を参考にしたソースが混ざっています。

それにしても、関数を知っていると、ここまで出来るんだなぁって、つくづく思い知らされました。

さて、本題ですが、今回のスクリプトは、今後の汎用性を考えて、

・対象となるセルの個数に依存しない
・セル番号は、固定しない
・シート保護に依存しない
・Enterキーだけでは無く、方向キーでも移動を可能にする

といったものになっています。

なお、VBAは、マクロにあたるものなので、動き出してしまうと、他のセルの編集が出来なくなってしまいます。
そこで、マクロを止めるために、プログラム内でチェックボックスを監視し、チェックが入っている時には、マクロを実行し、チェックが外れている時には、マクロを停止させる機能を追加しています。
この方法は、OKWebのnishi6様が投稿されていたテクニックを参考にさせていただきました。

まず、最初の手順として、マクロのオン/オフを制御するチェックボックスをシート上の邪魔にならない場所に設置します。
今回は、チェックを入れると「TRUE」、チェックを外すと「FALSE」を表示するセルを監視させます。
そこで、マクロ制御を行うシートをアクティブにし、

開発タブ>挿入>フォームコントロール

で、チェックボックスを1つ、シート上に設置します。

次に、設置したチェックボックスを右クリックし、コントトールの書式設定を選択します。
続いて、「コントロールタブ」で、「リンクするセル」を今回のスクリプト例ですと「$AO$3」にし、「チェックボックス」の設定は「オフ」にします。
なお、この「リンクするセル」のセル番号は、設置するシートによって、空いている場所がそれぞれですので、空いている場所のセル番号に変更してください。

次に、下記ソース内の

Const AdrJump As String = “C3,B4,B5,B6,L17,AB17,L19,AB19,L21,AB21,E24,I24,AA24,AF24,E25,I25,AA25,AF25,E26,I26,AA26,AF26,E27,I27,AA27,AF27,E28,I28,AA28,AF28,E29,I29,AA29,AF29”

が、データを入力したいセル番号の一覧です。
このセル番号一覧の順番に、Enterキーを押すとカーソルが移動していくという仕組みなので、入力したいセル番号をカンマ区切りで入力します。

このマクロの使い方ですが、チェックボックスをオンにしたままマクロを実行するとエラーが起きます。

そこで、エラーが起きた場合には、VBA画面でマクロを停止し、改めてマクロ「setEnableEvents」を実行してください。
これで大概は、エラーを回避出来ます。
ただ、エラーが起きることがあるのですが、それは、AdrJumpに列挙したセル番号通しを比べて、次のセル番号を確定しています。そのため、判定が出来ない時には、エラーになってしまうことがあります。
これを回避するための方法を試行錯誤していたのですが、どうも、上手い方法が思いついていません。
もし、回避出来る方法をご存じの方は教えてください。

で、ソースですが、

ブックに対するソース
「ThisWorkbook」に埋め込むソース
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Private Sub Workbook_BeforeClose(Cancel As Boolean)

Application.MoveAfterReturn = True
Application.MoveAfterReturnDirection = xlDown

End Sub

Private Sub Workbook_Open()

Application.MoveAfterReturn = True
Application.MoveAfterReturnDirection = xlToRight
Application.Goto Sheets(1).Range(“C3”), True
ActiveWindow.ScrollColumn = 1
ActiveWindow.ScrollRow = 1

End Sub
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

シートに対するソース
「Sheet1(一般用)」に埋め込むソース
※上記、一般用というのは、シート名です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Option Explicit

Private Declare Function GetAsyncKeyState Lib “User32.dll” (ByVal vKey As Long) As Long

Const AdrJump As String = “C3,B4,B5,B6,L17,AB17,L19,AB19,L21,AB21,E24,I24,AA24,AF24,E25,I25,AA25,AF25,E26,I26,AA26,AF26,E27,I27,AA27,AF27,E28,I28,AA28,AF28,E29,I29,AA29,AF29”

Dim Jmp1() As String
Dim Jmp2() As String
Dim DownUp As Integer

Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
If Range(“AO3”) = False Then Exit Sub

Application.EnableEvents = False
Jmp1 = Split(getAdr(Target), “,”)
If Jmp1(0) = “” Then
DownUp = 1 – (Range(Jmp2(0)).Row < Target.Row Or Range(Jmp2(0)).Column < Target.Column)
Jmp1 = Split(getAdr(Range(Jmp2(DownUp))), “,”)
Range(Jmp2(DownUp)).Select: Jmp2 = Jmp1
Else
Jmp1 = Split(getAdr(Range(Jmp1(0))), “,”): Jmp2 = Jmp1
End If
Application.EnableEvents = True
End Sub

Function getAdr(Tgt As Range) As String
Dim wk() As String, i As Integer

wk = Split(“,” & AdrJump & “,”, “,”)
wk(0) = wk(UBound(wk) – 1)
wk(UBound(wk)) = wk(1)

getAdr = “,,”
For i = 1 To UBound(wk) – 1
If Tgt.Range(“A1”).Address(0, 0) = wk(i) Then
getAdr = wk(i) & “,” & wk(i – 1) & “,” & wk(i + 1)
Exit For
End If
Next
End Function

Sub setEnableEvents()
Erase Jmp1
Erase Jmp2
Application.EnableEvents = True
End Sub
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以上のようになります。

ついでに、最近では、マイクロソフトの製品もOffice365というカタチで、量販店でソフトを売るのでは無く、月額あるいは年額で、Officeを提供する形に変化してきました。
私も、普通に使っているのですが、ある意味、常に最新のOfficeが使えるので便利だったりします。
加えて、クラウドストレージとして1TBが付いてくるので、結構、これも便利です。
マイクロソフトオンラインストアで購入出来ます。